独フォルクスワーゲンはジュネーブ・モーターショー(プレスデー:3月5日、6日、一般公開日:3月7日〜17日)で、超低燃費車「XL1」の生産モデルを公開した。日本への導入は未定。
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 「1Lカープロジェクト」(100kmの走行に必要な燃料が1L=1L/100km、100km/Lの車両)の3世代目。燃費は0.9L/100km(約111.1km/L)としている。

 ボディーのほとんどをCFRPで構成し、車重を795kgとした。うちドライブユニットが227kg、サスペンションやブレーキなどランニングギアが153kg、バケットシートなど装備関係が80kg、電装品が105kgで、残りの230kgのほとんどをボディーが占めるとしている。

 2気筒直噴ディーゼルエンジンと電気モーター、7速デュアル・クラッチ・トランスミッション「DSG」によるプラグイン ハイブリッドシステムを搭載する。バッテリーはリチウムイオン。
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 フォルクスワーゲンのオスナブリュック工場で、ゴルフ カブリオレやポルシェ ボクスターとともに生産されるが、手作りに近い方法で組み立てられるとしている。


http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20130305_590415.html

※ニュース記事より引用。

なんだ、この未来感!!ワーゲンもこうなってしまうのか?ワーゲンとは呼んでないけども…
(O_O)

カッコ好す。惚れた。!(◎_◎;) 惚れてばっかり。
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フォルクスワーゲン(トミカダンディ)。

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フォルクスワーゲン(トミカ)。