弟から写メ。「実家の梅の花が咲きました」。
(^_−)−☆
福岡では、PM2・5が基準値をはるかに超えて結構深刻なんだけど、今年も梅の花は元気に咲いてくれた…
(*^_^*)
空がどんよりしているのは、これはやはり大気汚染のせいだろうか?
(。-_-。)
美しい空、キレイな空気が福岡の魅力でもあるから、この雲が汚染のせいなら痛々しい…
Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
梅の木は、実家の裏庭へ続く、うちの細い脇道に在って、そこはジャックさんの歩く、けもの道でもあるんだけど、
もう何年も 毎年美しく咲く。
(^ ^)
いつまでもこの花が、この花達が、毎年々咲いてくれることが幸せのひとつでもあるから、
大地を汚す、とか、自分だけよければ善い感覚とか…
俺からしたらもうそれだけで論外だ。
{(-_-)}
そのテリトリーは人が勝手に決めたもの。
その枠引きの外にも、同じ命が同じように日々の生活を営み、平和を願い、誰かを愛して生きているのだと知るべきだと思うし、
誰の足下にも分け隔てなく 平等に、総てと繋がる大地は存在するのだから、
あっちとこっち、お前等と我々、なんて考え方こそ心の汚染だよ、
(−_−;)
この美しく咲いた花を観てください、この澄んだ水を、空気を楽しんでって…
この緑を、暖かい光を、その目に焼き付けてってください。
そんなんこそが観光の大本(おおもと) なのであって、なんでも金に代わればそれで好い、なんて思いはいつか必ず駆逐されるよ、
自分の足下すら大切に出来ずに、何の繁栄だか…
この花は高野実家の 梅の木の花。
そんな連中にも…
この花の名が判ればいいのに。
( ̄ェ ̄)
(^_−)−☆
福岡では、PM2・5が基準値をはるかに超えて結構深刻なんだけど、今年も梅の花は元気に咲いてくれた…
(*^_^*)
空がどんよりしているのは、これはやはり大気汚染のせいだろうか?
(。-_-。)
美しい空、キレイな空気が福岡の魅力でもあるから、この雲が汚染のせいなら痛々しい…
Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
梅の木は、実家の裏庭へ続く、うちの細い脇道に在って、そこはジャックさんの歩く、けもの道でもあるんだけど、
もう何年も 毎年美しく咲く。
(^ ^)
いつまでもこの花が、この花達が、毎年々咲いてくれることが幸せのひとつでもあるから、
大地を汚す、とか、自分だけよければ善い感覚とか…
俺からしたらもうそれだけで論外だ。
{(-_-)}
そのテリトリーは人が勝手に決めたもの。
その枠引きの外にも、同じ命が同じように日々の生活を営み、平和を願い、誰かを愛して生きているのだと知るべきだと思うし、
誰の足下にも分け隔てなく 平等に、総てと繋がる大地は存在するのだから、
あっちとこっち、お前等と我々、なんて考え方こそ心の汚染だよ、
(−_−;)
この美しく咲いた花を観てください、この澄んだ水を、空気を楽しんでって…
この緑を、暖かい光を、その目に焼き付けてってください。
そんなんこそが観光の大本(おおもと) なのであって、なんでも金に代わればそれで好い、なんて思いはいつか必ず駆逐されるよ、
自分の足下すら大切に出来ずに、何の繁栄だか…
この花は高野実家の 梅の木の花。
そんな連中にも…
この花の名が判ればいいのに。
( ̄ェ ̄)



コメント
コメント一覧 (3)
考えてみてほしい。13億という人口を抱える中国の四半期統計が、わずか2週間で集計されている。
米国は同じようなデータを集計するのに1カ月は必要だ。中国の規模と統計局の作業効率を考えると、これは驚くべきスピードである。
しかも、表題の数字は他の経済指標と無理やり一致させているようだが、そのほかの細かい数字は今四半期から次の四半期、今年度から次の年度に移るたび、つじつまが合わなくなっている。
地方から上がってくる数字がデタラメであることは明らかだ。
世界市場において重要な役割を担う中国にとって、その責任は重い。
なぜなら、世界中の政策決定者たちは中国政府が発表した数字をもとに様々な政策を立てているからだ。
ところが、実際は「事実」に基づいた結果しか現れない。これでは、世界中が中国の誤ったデータに踊らされる羽目になる。(翻訳・編集/NN)
※
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=62923
※ニュース記事より引用。
そろそろバレてきた。もう通用しないぞ、粉飾。
ま、自分だけをやたら大きく宣伝すんのは資質。俺の知る限り。
高野十座
「日本と韓国が共存共栄できるパートナーシップを築いていきたい」と話す申大使=四国新聞社
韓国の申※秀(シンカクスウ)駐日大使が友好促進のため来県し、8日、香川県高松市中野町の四国新聞社を訪問した。
現在の日韓関係は20年前と比べて良くなっているとの見解を示した上で、
「隣国ゆえにいろんなことが起こるが、それを解決しながら共存共栄できるパートナーシップを築いていきたい」と語った。
(後略)
※
http://www.shikoku-np.co.jp/kagawa_news/administration/20130209000111
※ニュース記事より抜粋、引用。
駐日大使、いいのそんな社交辞令言っちゃって?知れるよ?
四国って、その手の土地柄?
大使がわざわざ新聞社訪問て、NYでも何処でも新聞大好きだな。
高野十座
安倍晋三首相が、中国に謝罪要求を突き付けた。
中国海軍艦艇による、海上自衛隊の護衛艦への射撃管制用レーダーの照射について、中国国防省や外務省が「事実に合致しない」「日本の捏造」と吹聴し始めたことに、一歩も引かない姿勢を示したのだ。
黒を白と言い張る“嘘つき国家”に隠された背景には何があるのか。
「中国はそういうことがあったら認めて、謝罪し、再発防止に努めてほしい」
安倍首相は8日夜、BSフジ「プライムニュース」に生出演して、こう語った。
(中略)
それにしても、中国はどうして、嘘を突き通すのか。
中国事情に詳しいジャーナリストの宮崎正弘氏は「中国は、国家も個人も、自分に不都合なことは絶対に認めない。自分がやっても他人のせいにする。完全な体質だ」といい、こう解説する。
「(紀元前221年に中国統一を成し遂げた)秦の始皇帝が『儒家弾圧』をしてから、こういう思想体系ができた。
習近平総書記や中国共産党は、自分たちの不都合を絶対に認めず、権力者への批判も許さない。
中国では『天安門事件はない』とされ、『南京大虐殺はあった』とされている。
国際社会で嘘つきとみられるより、国内治安が最優先される。
(中略)
日本政府内には「中国の嘘を暴くため、国際社会にレーダー照射のデータを一定程度公表する必要がある」との声があるが、宮崎氏は「証拠を突き付けられても、中国は非を認めないだろう。国際社会は『日本が正しい』と分かっている。ほうっておくのも手だ」と語っている。
※
http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/20130209/plt1302091439001-n1.htm
※ニュース記事より抜粋、引用。
そそ、突き通すよね、割には通報する、つったら即すり寄る。
高野十座