ネコが飼い主の墓参り=ほぼ連日、お供え物も―イタリア
時事通信 1月6日(日)7時54分配信

 イタリア北東部の小さな町モンタニャーナで、一昨年死去した飼い主の墓を毎日のように詣で、供え物までするネコが話題になっている。

地元メディアなどが5日までに報じた。

 このネコは、灰色と白色の毛並みの3歳の雄、トルド。

2011年9月に飼い主の男性=当時(71)=が死亡した後、1年以上もの間「ほぼ毎日欠かさず、墓に小枝や木の葉、プラスチック製のコップなどを置いていく」と妻は語る。

 生後3カ月で飼われ始め、特に男性になついていたトルド。葬儀で家から墓地まで付き添って以降、墓参りをするようになった。

妻は「夫はトルドを非常にかわいがっていた。まるでトルドが恩返しをしているようだ」と話している。(時事)。 


http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130106-00000013-jij-eurp

※画像
http://news.2chblog.jp/lite/archives/51729983.html
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※ニュース記事より引用。



うちの家族だった"ラム"(ヒマラヤン短毛、♀猫)も、俺によく、ガマ蛙だの田んぼの糸蛇だの「ほら喰え!」って感じで持って来てくれたよ、

そのどれも俺が受け取らなくても、それでもしょっ中何かしら運んできてくれてたね、

「ラム、あのね、お腹空いてないから、大丈夫だから」つって、暫くジーッと見てて、俺がアタフタしてると咥えて去ってく、つー…
(; ̄ェ ̄)

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「むにゃむにゃ…もうこんなにタコ刺しは食べらんないのにゃ…」(by プリン、♀猫)

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