2012年12月26日 俺の男飯…#(82) 実家の大根鍋 実家の大根と、しめじ、油揚げで鍋。 (~_~;) 飽きてるよーほんと、飽きてる、つの。 (u_u) ま、野菜沢山喰わないと、身体が大事なんでね。 (^O^)/ 大根の煮時間ググったったわ、10分だってさ、勉強した。 (*^o^*) 今日はアレだ、この残りのスープに実家大根の残り半分と、キャベツかな? なんか他に飽きのこない鍋メニューにはならんのか? (T_T) あんまし毎度 毎度 食事が同んなしで、時々…イチゴ入れたろか?とか気の迷いが生じるわ、 本当。Σ( ̄。 ̄ノ)ノ カテゴリなしの他の記事 タグ :#俺の男飯…#(82)#大根鍋#実家の大根
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今月10日にフジテレビ「すぽると!」で放送された「キム・ヨナ復帰完全検証」が大きな波紋を広げている。
同番組ではNRW杯で1年8カ月ぶりに復活優勝した韓国のキム・ヨナ(22)を大々的に特集。直前にISUグランプリファイナルを今季世界最高得点(196.80)で4年ぶりに制した浅田真央(22)を引き合いに出し、キム・ヨナが浅田を上回る合計201.61点をマークして、さらにキム・ヨナの復活度はまだ70%であると解説した。
これに視聴者やファンからクレームが殺到。「そもそもNRW杯はGPファイナルよりはるかにレベルの低い大会で、一概に点数を比較出来るものではない」「だいたい浅田より扱いが大きいとは何事だ」とフジテレビに対する批判が巻き起こり、「どこの国のテレビ局だ」「フジテレビはキム・ヨナが7割の力で『今季最高得点』を出した。浅田真央よりキム・ヨナが上と言っている」とネット上でも大騒ぎになった。
(中略)
「浅田真央の所属事務所であるIMGも、『報道に公平性を欠いている』とフジテレビに対して厳重抗議をしたというのです。
『今後、浅田に関する取材協力は遠慮させてもらう』とも言われたそうで、担当者は大わらわ。
フジテレビは浅田とキム・ヨナが直接対決する来年の世界選手権の中継権を持っている。浅田に取材拒否をされたら、事前の特集番組の制作などを含めて死活問題ですからね。全社的に、浅田真央の取り扱いに注意せよ、との指令が上層部から飛んでいるそうです」
(後略)
(日刊ゲンダイ2012年12月26日掲載)
※
http://news.livedoor.com/article/detail/7269616/
※ニュース記事より抜粋、引用。
IMGはこれを否定しているんだけども、波風立てない表向き、てのはマネージメント業界の常なので、いずれ フジの浅田真央ちゃんの扱いを見ていれば答えは出るよ。
高野十座
安倍晋三自民党総裁の「生命」が狙われている。自民党総裁に就任した日から「殺害予告」が止まらない。
警備をあざ笑うかのように大胆不敵にも警察庁ホームページに「殺害予告」が届いたのをはじめ、自民党のホームページにも相次ぎ、すでに70件を超えている。
「前代未聞の事件」と警視庁の担当者は驚く。
「背後には大きな組織がある。外国工作機関の特徴だ。」と警戒を引き締める。
実は警視庁は安倍総裁の身辺を固く警護する極秘指令を出した。というのは殺害予告はメールだけではなかったのだ。
警視庁は11月17日、臨時の全国警察本部長会議を開いた。緊迫し不穏な情報が届いていたからだ。
「公安機関から各県警外事課に外国人団体をはじめ左翼機関への徹底取り締まりの指示が出ています」と、ある県の本部長関係者は明かす。
「予期されないテロや事件が起きる可能性がある」
米国CIA関係者は、警視庁公安部の担当者にこう警告した。
「あらゆるテロが準備されている」と警視庁公安部は警戒する。
「最大の狙いは人権救済法案の早期成立にある」と、公安機関幹部は日本人に警戒を呼び掛ける。
この人権救済法案を「危険」と見抜き真っ向から反対しているのが安倍氏だ。
日本にある韓国の政治団体は、日本人を殺したテロリストを賞賛する。日本人を殺害したテロリストを顕彰する記念館が来年、金沢に開設される。
※
詳細 THEMIS 12月号
http://www.e-themis.net/new/index.php
※ニュース記事より引用。
そんなことになれば、自分で自分の首を絞めるようなもの、だと何故解らない?
あと、金沢の記念館?意味がわからない。
高野十座
沖縄県・尖閣諸島(中国名・釣魚島)をめぐり中国政府が1950年、「尖閣諸島」という日本名を明記した上で、琉球(沖縄)に含まれるとの認識を示す外交文書を作成していたことが27日分かった。
時事通信が文書原文のコピーを入手した。中国共産党・政府が当時、尖閣諸島を中国の領土と主張せず、「琉球の一部」と認識していたことを示す中国政府の文書が発見されたのは初めて。
尖閣諸島を「台湾の一部」と一貫して主張してきたとする中国政府の立場と矛盾することになる。日本政府の尖閣国有化で緊張が高まる日中間の対立に一石を投じるのは確実だ。
この外交文書は「対日和約(対日講和条約)における領土部分の問題と主張に関する要綱草案」(領土草案、計10ページ)。
中華人民共和国成立の翌年に当たる50年5月15日に作成され、北京の中国外務省档案館(外交史料館)に収蔵されている。
領土草案の「琉球の返還問題」の項目には、戦前から日本側の文書で尖閣諸島とほぼ同義に使われてきた「尖頭諸嶼」という日本名が登場。
「琉球は北中南の三つに分かれ、中部は沖縄諸島、南部は宮古諸島と八重山諸島(尖頭諸嶼)」と説明し、尖閣諸島を琉球の一部として論じている。
中国が尖閣諸島を呼ぶ際に古くから用いてきたとする「釣魚島」の名称は一切使われていなかった。
続いて「琉球の境界画定問題」の項目で「尖閣諸島」という言葉を明記し、「尖閣諸島を台湾に組み込むべきかどうか検討の必要がある」と記している。
これは中国政府が、尖閣は「台湾の一部」という主張をまだ展開せず、少なくとも50年の段階で琉球の一部と考えていた証拠と言える。
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東京大学大学院の松田康博教授(東アジア国際政治)は「当時の中華人民共和国政府が『尖閣諸島は琉球の一部である』と当然のように認識していたことを証明している。
『釣魚島』が台湾の一部であるという中華人民共和国の長年の主張の論理は完全に崩れた」と解説している。
中国政府は当時、第2次世界大戦後の対日講和条約に関する国際会議参加を検討しており、中国外務省は50年5月、対日問題での立場・主張を議論する内部討論会を開催した。領土草案はそのたたき台として提示されたとみられる。
中国政府が初めて尖閣諸島の領有権を公式に主張したのは71年12月。
それ以降、中国政府は尖閣諸島が「古来より台湾の付属島しょ」であり、日本の敗戦を受けて中国に返還すべき領土に含まれるとの主張を繰り返している。
領土草案の文書は現在非公開扱い。中国側の主張と矛盾しているためとの見方が強い。(2012/12/27-14:37)
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http://www.jiji.com/jc/c?g=pol&k=2012122700471&m=rss
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中国外交文書に「尖閣諸島」=日本名明記、「琉球の一部」と認識−初めて発見
http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1356590223/
※ニュース記事より引用。
あっさりこれは侵略だよね、
高野十座