『痛快!ビッグダディ15』Part�◆�続き…
土庄町 小海 AM6:30分
夫婦の機嫌が何故か良い、とナレーション。
9女(4ヶ月) は柔美の膝へ…
「(釣りの、魚の話し。たぶん) でかかったの?」と台所の美奈ちゃん。
哺乳瓶に入れた 蓮々のミルクを片手でシェイクしながらダディ、
「でかいでかい…昨日は妙な晩だったな…こんなんも釣れた…(ワタリガニ)…」
「塩焼きがうまいな…」と釣り人に頂いたらしいでっかいチヌ。「うん」と美奈ちゃん。
「大丈夫?俺やるか?」と、ウロコ取りに苦戦の美奈ちゃんにいつになく優しい清っさんことビッグダディ。
「えーっ?やりたーい」と、でも何でもやりたがりは美奈子さん。
「じゃあ、いつも通りに3枚におろしていいよ」と、今回もギャグは不発のダディ。この辺りまでは実に幸せそうなご夫婦。
朝餉の慌ただしい時間、上の子供達も支度に大忙し。…とそこへ…
「あ!お父さんご飯スイッチ押されてない!」と、柔美の声…
「うそーっ!」(ダ)「まじでーっ!」(美)
妹の髪をブロー?セットしながら「保温になってる」と柔美。
その後ろに何故か幽霊のようにゆらーっと立ってんのは星音(中1)。
「うわーっ、最悪じゃん」と清っさん。
それを聞いた美奈ちゃん、素早く チンするご飯をレンジへ…するとダディ、
「柔(よ)っさん、今日 弁当、パンでも買って持ってけ!」と、美奈ちゃんが柔美の弁当作りの係りなのに独断でそんな発言をしてしまう…
「あいよー」と娘。「楽でイイわ」とダディ。一人蚊帳の外の美奈ちゃん。仏頂面。
美奈ちゃん柔美の弁当の準備しとるがな!ここはダディ、ちったあ気付けや!
「(チンする) ご飯だけ集めればいいじゃん」と、正確な意見を言う美奈ちゃん。
「それなら全部作ればいいじゃん」と、よくわからん返事の清っさん。
「違う違う ご飯を集めればいいじゃん て…」
「………」ノーコメのダディ。(もしかしてさっきのは、ならアンタが全部やれば?って意味だった?)
(それに気付いた?)「ま いいや、もういいや、買えばいいや」とそりゃ当然ムッとする美奈ちゃん。
「卵(お弁当の) 焼けばいいじゃん…卵焼きゃいいじゃん」と、マズったな、とやっと気付いたか?歩み寄るダディ。
「焼かない」と突き放す美奈ちゃん。「お弁当ないなら焼く必要ない」。そりゃ そうも言いたくなる。
失敗したー、と気付いただけでも正解「弁当 つくーる…」
「作らない、って言ってんじゃん」と、被り気味に怒りも表わな美奈ちゃん。
「あ?(何それ)」(清)「………… 」黙々と洗い物する美奈ちゃん。
しまったなーって顔で、頭かきながらチンするご飯の入ったレンジを覗く清っさん。
やばい、導火線が燻りだしましたな…
(; ̄ェ ̄)
(転)
食卓には朝から豪華なチヌのお刺身。ご飯はなんかチンする五目飯とか見える。「いただきまーす」と子供達…
「甘い、甘くない?」(誰?)「めっちゃうまい」(柔美)「5枚くらい食ったら全部甘いよ」(詩か都 どっちか)、と両親に気を遣ってか、朝から刺身なのに 声に出してはしゃぐ優しい娘達。
でも台所は無言。漫画なら「・・・・・」つー感じ。夫婦微妙な距離。一触即発。
(´・_・`)…ま、まずいなこりゃ…
前回の楽しかったお花見からわずか数日…とナレーション。(わずか言うな、わずか…)
(~_~;)
4月18日 AM6:20
この日はダディが朝食当番。カメラの前で幽霊の様にゆーらゆーら大アクビしてんのは、俺に俺に人気者の 星音(中1)。
「メシだ!…メシ!無ぇーでやんのー」と、この日も「炊いてねー!」とダディ。
そんなに飯大事なら、あんたが自分で管理しないと…「こりゃ やばーい」じゃねぇよ。
「これは急遽、おじやに変更…」慣れてはいます。
と、ここで体調不良(だったらしい) 美奈ちゃん登場。
「卵 無いんでどうする?君の得意な…」とまた一言多いダディ47歳。
「卵 無い…」と、背中かきかき極妻トーンでボソッと美奈ちゃん29歳。
「そっか、昨日 卵ぜんぶ使っちゃったんだ…」ちょっとくらいのイヤミにはもういちいち目くじら立てない。
なんだか遠慮気味の清っさん。カメラ無い所で何かあった?
「ちくわ」(美)「ちくわの技(わざ) はもうねぇ、使っちゃったんすよ」と何故か敬語の清っさん47歳。
「え?いつ?」「ん?ちくわの技」とそれを指差す清っさん。
「あぁ、何?お弁当作ってんの?」(アタシが体調悪いからお弁当作ってくれてんの?)
「と、思ったけど、やめた(え?) だって飯 炊いてないんだもん」と、暗に飯炊いてねーのは誰が悪い?とでも言いたげなビッグダディ。
あかん、こりゃいちいち腹立つイヤミな会話。美奈ちゃんはグッと堪えて床掃除。顔が超不機嫌。
ダディは美奈ちゃんの様子をチラチラ伺いながら…そこへ都美(中1)「おはようーこれ読んでください」と美奈へ学校のお知らせを持って現れる。
「アルトリコーダー。アルトリコーダーって、アルトリコーダーって上の子みんな持ってたっけ?」
床に座りお知らせを読みながら…「アルトリコーダー…ん〜?27日…」と印をつけてると…「美奈、コーヒーは?」気を利かしたのかダディ…「あ、欲しい…」(小声) と学校の連絡に集中してる美奈ちゃん。
その返事が聞こえなかったかダディ「美奈?」と再度呼びかけ。
自分も悪かったか?と間髪入れず「欲しいよ!」と大きな声で顔を上げそれに応える美奈ちゃん。
あのさ、今、何かやってんだから、返事待つより「コーヒー置いとくね」でいいじゃんね?清っさん。
「聞こえてんのか?」とフテるダディ。ガキか!
「ん?……今欲しいって言ったよ」と、引かない美奈ちゃん。都美に「言ったよね」。「うん」と固まる都(とと、中1)、トラブルはめんどくせー世代。
「気をつけろよ」と一応は美奈ちゃんの横にコーヒーを置くダディ。
聞こえてんのか?とか途中は余計やん。美奈ちゃんは子供達のお母さん。清っさん47歳だけのもんと違がーう!
(ナ)
コーヒーを勧めたのに無視されたと思ったビッグダディ…
って…子供か!(T ^ T)
「美奈…肉切って入れて?」(清) 独り占めしたいのね、美奈ちゃんを。
都(とと)のアルトリコーダーの件も済んだか、ゆっくりとレイジーにコーヒー持って立ち上がる美奈子さん。背中ぽりぽりかきながら…
「ねぇ、鍋に入れんの?」と、前回#14(検)の時と同じ展開…
無視する清っさん「……… 」眉毛無い。
「ねぇ!鍋に入れんの?」(声大) とコーヒーの時とは逆に美奈ちゃんが聞き返す。
言いたかないけど清っさん、仕返しのつもりか?つの。大人げないなあ…
「……… 」無視し続け、何やら包丁をこれ見よがしに振るうダディ。困った47歳。
(~_~;)
「なんで勝手にやるの?」と怖い形相の美奈ちゃん。
「ん?鍋以外に何に入れるのよ」とその怖わーい顔に気圧されたかダディ、やっと返事。
「わからんから聞いたんじゃん、なんで…イヤミとかそーいう風にとらえるかなわからんけど…」と独り言 気味にボソボソ美奈ちゃん。
と、突然手に持った さっきのコーヒーを流しにガチャーん!とぶん投げる。
Σ(・□・;) こ、怖い…
で、自分を抑えようとしたか?髪を撫で付けながらキッチンを出て…「あ〜もう なんなの?」…
で、また一旦キッチンの清っさんの元へ戻り「ね、なんで?何?なんなの?」と、どーしても決着付けないと気が済まない美奈ちゃん。
「何が?いや、お前こそ何なのよ?」と執念深いダディ。
「鍋に入れるか聞いただけでしょ?」とこちらも一歩も引く気配のない美奈ちゃん29歳。
嘲るように「いや、何に入れるのよ?他にぃ?……」とシニカルさも相変わらずのダディ。
「それもう二度目だよ?(美奈ちゃん指で二のサイン) これ、同んなじこと(うん、だから言ってる…) わかんないから聞いたんじゃん!(声大)」
こちらも被りながら「一度目はそんなことなかったけど二度目だから言われてぃやったの!(ちゃったの、と言いたかったらしい) 」と噛みながら言い返すダディ。「鍋 以外に何に入れんのよ?」
ここもBGMは、ピンクフロイド『吹けよ風、呼べよ嵐』。
そりゃそうだけどさ、「鍋!」つってあげたら「あいよー!」で済んだ話しだよね?
ダディは「鍋以外に何に入れるんだ?」と、更に追いうちをかけ美奈ちゃんに凄む。
どした?何をそんなにイライラしてる?
「冷蔵庫か?切って…」とイヤミを言うなイヤミを!
「そんな訳ないじゃん」と、アホかって顔の美奈ちゃん。
「だからさ、湯をわかすの切ったから、それを〜どかしてフライパンで焼くと思ったし….」
「したらそうやってって言うよ!」と、俺は論破してる、風な言い方がムカつくダディ。
「いやいやこうやってどかしてフライパンで焼けって言うよ!(え?じゃ鍋に…)もっとわかんねーよ!」と声を荒げる。
「…鍋に。だけでいいじゃんか?なんでいちいち自分でやりはじめんの?(人に頼んどいて)」
「えぇ?やった方が早ぇよ、こんなの」と俺は勝った、顔のダディ。
その様子にうんざり顔の…最近影の薄い、思春期真っ盛り、源志(4男)「なんなんだよ〜(朝っぱらから)」…
「何が考えられるんだ他に!」激昂ダディ。
「だからフライパンとかってこの間も同じこと言ってるけど、わかんないから普通に 聞いただけでしょ!!」と美奈ちゃんも売り言葉に買い言葉。
「この前も言ったけどわかんないのがおかしいって。なあ、鍋に沸かしてこうやって鍋だけだよ、こうやって今 俺やってたのは。なあ、ほんで あと 肉切って入れてって言ったのに、なあ、それがわかんない、ってさ、この前もそうや、この前もそうだ、な?それがわかんないんだぞ?」(何故また二回言った?)
左手を首すじに、呆れとうんざり顔の美奈ちゃん。ここで前回のケンカのルフラン(リフレイン)。興味ある方は#14を検索。
BGMは、アニメのヤマトでよく聴く♪あーあーあーあああーあ~ってやつ。ウケる(爆笑)。
「この前もそうだ。な、それがわかんないんだぞ?(BGMはピンクフロイドに戻る) 本気でお前はわかんないの?本気でわかんないでそうやって俺に言うの?(美奈ちゃん、何?この人って顔) な、こーやって鍋わかしといて、後はね、肉切って入れてって…言ってるのに、鍋に入れるの?…………なぁ、当ったり前だろお前、おかしいんじゃないのか?って言えばまたぁ おかしいだろ?(意味不明) だから俺がこうやってやったの。(ずっと無言の美奈ちゃんに、少し言い過ぎたか?と思いはじめたか?ダディ。語尾は柔らかくなってきた) ……なぁ?それなのにぃ、お前がこうやって食いつけば結局そういう話になる。な、お前はそれがわかんないんだぞ?それがわかんないのにそうやって食ってかかるんだぞ?なぁ、鍋沸かしてて…」
長ゼリフ。ガチンコファイトクラブの面々なら到底覚えらんないくらい長い。
(T ^ T)
「だって普通に鍋だよ、って言えばさ、切りはじめて鍋に入れるじゃん、おかしいんだね?美奈がね(そうだよ?)」眉間に険しいシワを寄せ、その場を去る美奈ちゃん。
「それ前から言ってんじゃん!」と口数の減らない47歳。
台所の扉、ガッシャ───────ン!!と閉める美奈ちゃん。こ、怖い。でも何故か後を追う47歳。
「ネギ取りに行くの?」ケンカしてんのにくっついて離れないベタ惚れダディ。外へ出て行こうとしてる美奈ちゃんに声をかける。
「いいよ、ネギもう俺が取って入れるで」
別に美奈ちゃんはネギなんか取りに出てないやろ?どっか行っちゃったらどーしよ?と急に不安になって追いかけた?清っさん?
「したらもう美奈いる意味ないじゃん、ね なんの為に美奈は居るの?美奈はさぁ朝ごはん手伝おうと思って◯◯◯◯(聞き取れない) さぁ…」すごく悲しい切ない…それでいて怒りの形相…
「違う。お前は俺のやることに難くせ付ける為にいるんじゃないの?そうやって…」
またまた余計な事を…(^^;;玄関で呆れる美奈ちゃん。
「なぁ?俺がやることに難くせ付ける為にいるんじゃないの?」はいまた二度言った。
「……………… 」無言の美奈ちゃん。
「それ以外に何の為にいるんだよ?……おぉ?そうやってあーでもねぇこーでもねぇうーでもないさ、あぁ?」
「ただ普通に手伝おうと思って…」すごくいじらしい顔、声で訴える美奈ちゃん…
なのに、「普通じゃねーよ!!」なんで清っさん、そんなに怒鳴る?
「普通だったらそーじゃねーよ!普通じゃねーよボケ!」
いや、そこまで怒鳴る事か?アンタこそ普通じゃねぇ。
きっとその胸は哀しみいっぱい。玄関を閉める美奈ちゃん。どっかへ…
言い過ぎ ダディは。更年期だろ?
清っさんを追うカメラ、美奈ちゃんも当然一緒だと思ってた?振り返り、
「あら?…チッ、来ねえのかよアイツ…」
ついて来て欲しかったんなら、そんな言い方すんなよ、林下清志 47歳。
暫く後、そこへ戻る美奈ちゃん。「じゃやらない、手伝わない方がいいの?やらない方がいいの?(ん?) やらない方がいいの?」
「やった方がいいから頼んだけど、出来ないじゃん!なぁー(落胆トーン) 出来ないじゃん!(二度目) なぁ、あと肉を刻んで入れてまで言ってるのに、この鍋にこれぐらいに刻んでこうやって入れてまで言わなきゃ出来ないんだよ?分かんないんだよ?鍋に入れる、てのが分かんないんだよ?……出来ないじゃん!(三度目)……それをお前は正面からわかんないっ!わかるわけないっ!(いやいや) そうやって言うんだよ?」
「…わかるわけないって言うか…」
延々続く夫婦喧嘩…あまりに長いので番組も端折ります。
「普通じゃねーよ!」ダディの好きなフレーズ。
「お前はね、機嫌が悪い時にやったことも、何でも正当化しようとモノ言うんでおかしくなっていくんだよ、段々段々っ!」
「別に機嫌悪くなかったし…」と熱いダディに冷水かける様な低いトーンで美奈ちゃん。
「あん?」「悪くなかったし 機嫌」。
「だからさ、そうやってさ、すっとぼけようとするもんでさ」
「いや、すっとぼけるどーのこーのじゃなくて機嫌は悪くなかった。別にコーヒー美奈はちゃんと始めから応えてたし、あ 欲しい。って言ってたし、無視したわけじゃないし。聞こえてんのかよ?って言ったけど、美奈は始めから言ってたし 普通だったよ!」(普通だったよ!あたりは声大。)
「2回目だったよ…」(返事したの) とダディ。
「いやいやいやいや…2回、都(とと)〜!!とと〜!!(都美に確認しに行く) 1回目から聞いた、言ってたよね?(うん) ほら!1回目から言ってんじゃん!(ん?) 言ってる(返事してる) よ!あっ欲しいーって言ったよね?(都美の方をを振り返る) いないけど…言ったよ」
「ふーん、お前は1回目を聞いてないから2回目を1回目だと思ってんじゃないの?」やっぱコーヒーの件、根に持ってたんじゃん。「それを聞いてないって言うんだよ」論破顔すんな、つの、清っさん!
「うちら2人居(お)って 1回目って2人とも思ってんだよ?(証人がいる) だって…」
「思ってんだよ、それは………思ってんだって、だから…な?聞こえてないから…(思い込みだよ)」
「え?じゃあ貴方は何回言ったの?全部で何回言ったの?」「2回?」
「でしょ?2回聞こえてるよだから…」
「じゃ何で1回目の時 言わなかったの?」結局はここ!に全部怒ってたんじゃん。清っさん。根に持ち過ぎじゃね?
「えっ?1回目の時から応えてるって、あっ欲しい、って…」
「ん?じゃあ聞こえないくらいの応え方だったんだよ」
「ふぅ…」と、ひときわ大きな美奈ちゃんのため息で、番組は、その 1回目で返事した、しない、の検証Vへ…
返事したか、してないか、で言えば返事はちゃんとしてる。声は小さかったけども。
だけど、それまでの流れから、しかも美奈ちゃんが都美の学校連絡を色々考えてる最中、てのを差し引けば、返事が小さかった、てのはあるけども…それより何より清っさんはタイミング悪かったよ。
前述したけど「ここコーヒー置いといたよ」で充分な事だったんと違う?
それをいつまでも根に持つなんてのは、かなり大人げないよ、真面目に。
しっかし何で俺もいちいち夫婦喧嘩の解説せなあかんねん…
Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
でもさ、この2人見てると、なんか尻に敷かれて怖いからできるだけ何も言わない、なんて夫婦よかよっぽど人間くさくて好きだわ。
喧嘩しない、てのは結局、問題から…嫌な事から逃げてるだけだもんな。
清っさんと美奈ちゃんのこの人間くささこそ、俺には何より大切な事、のように思えます。
2人見てると俺も反省するもん、あの時のあの事をさ…
あぁ…もっと優しくできたのに…あの時 優しい言葉の一つもかけてあげられたよなあ…って…
だから俺は清っさんの事なんて本当は全然言えない。
比べたら足元にも及ばない。DVDの特典に入ってる、無駄なバタリアンズの音声解説みたいなもの。ダメな奴です。
だからね、ついこう…いつも感情移入しちゃう、つーか、もっとこーしときゃ好かった、と自分に言ってんのかもね、結局は。
反面教師だし立派なお手本、清っさんは。だからありがとうかな?この夫婦には…
て、事で、放送時間にしてたった15分。でも俺がlogってたのはうん時間。
(~_~;)
なので続きはまた次回。時間ある時に。
♪(v^_^)v
Part�い如�m(_ _)m
土庄町 小海 AM6:30分
夫婦の機嫌が何故か良い、とナレーション。
9女(4ヶ月) は柔美の膝へ…
「(釣りの、魚の話し。たぶん) でかかったの?」と台所の美奈ちゃん。
哺乳瓶に入れた 蓮々のミルクを片手でシェイクしながらダディ、
「でかいでかい…昨日は妙な晩だったな…こんなんも釣れた…(ワタリガニ)…」
「塩焼きがうまいな…」と釣り人に頂いたらしいでっかいチヌ。「うん」と美奈ちゃん。
「大丈夫?俺やるか?」と、ウロコ取りに苦戦の美奈ちゃんにいつになく優しい清っさんことビッグダディ。
「えーっ?やりたーい」と、でも何でもやりたがりは美奈子さん。
「じゃあ、いつも通りに3枚におろしていいよ」と、今回もギャグは不発のダディ。この辺りまでは実に幸せそうなご夫婦。
朝餉の慌ただしい時間、上の子供達も支度に大忙し。…とそこへ…
「あ!お父さんご飯スイッチ押されてない!」と、柔美の声…
「うそーっ!」(ダ)「まじでーっ!」(美)
妹の髪をブロー?セットしながら「保温になってる」と柔美。
その後ろに何故か幽霊のようにゆらーっと立ってんのは星音(中1)。
「うわーっ、最悪じゃん」と清っさん。
それを聞いた美奈ちゃん、素早く チンするご飯をレンジへ…するとダディ、
「柔(よ)っさん、今日 弁当、パンでも買って持ってけ!」と、美奈ちゃんが柔美の弁当作りの係りなのに独断でそんな発言をしてしまう…
「あいよー」と娘。「楽でイイわ」とダディ。一人蚊帳の外の美奈ちゃん。仏頂面。
美奈ちゃん柔美の弁当の準備しとるがな!ここはダディ、ちったあ気付けや!
「(チンする) ご飯だけ集めればいいじゃん」と、正確な意見を言う美奈ちゃん。
「それなら全部作ればいいじゃん」と、よくわからん返事の清っさん。
「違う違う ご飯を集めればいいじゃん て…」
「………」ノーコメのダディ。(もしかしてさっきのは、ならアンタが全部やれば?って意味だった?)
(それに気付いた?)「ま いいや、もういいや、買えばいいや」とそりゃ当然ムッとする美奈ちゃん。
「卵(お弁当の) 焼けばいいじゃん…卵焼きゃいいじゃん」と、マズったな、とやっと気付いたか?歩み寄るダディ。
「焼かない」と突き放す美奈ちゃん。「お弁当ないなら焼く必要ない」。そりゃ そうも言いたくなる。
失敗したー、と気付いただけでも正解「弁当 つくーる…」
「作らない、って言ってんじゃん」と、被り気味に怒りも表わな美奈ちゃん。
「あ?(何それ)」(清)「………… 」黙々と洗い物する美奈ちゃん。
しまったなーって顔で、頭かきながらチンするご飯の入ったレンジを覗く清っさん。
やばい、導火線が燻りだしましたな…
(; ̄ェ ̄)
(転)
食卓には朝から豪華なチヌのお刺身。ご飯はなんかチンする五目飯とか見える。「いただきまーす」と子供達…
「甘い、甘くない?」(誰?)「めっちゃうまい」(柔美)「5枚くらい食ったら全部甘いよ」(詩か都 どっちか)、と両親に気を遣ってか、朝から刺身なのに 声に出してはしゃぐ優しい娘達。
でも台所は無言。漫画なら「・・・・・」つー感じ。夫婦微妙な距離。一触即発。
(´・_・`)…ま、まずいなこりゃ…
前回の楽しかったお花見からわずか数日…とナレーション。(わずか言うな、わずか…)
(~_~;)
4月18日 AM6:20
この日はダディが朝食当番。カメラの前で幽霊の様にゆーらゆーら大アクビしてんのは、俺に俺に人気者の 星音(中1)。
「メシだ!…メシ!無ぇーでやんのー」と、この日も「炊いてねー!」とダディ。
そんなに飯大事なら、あんたが自分で管理しないと…「こりゃ やばーい」じゃねぇよ。
「これは急遽、おじやに変更…」慣れてはいます。
と、ここで体調不良(だったらしい) 美奈ちゃん登場。
「卵 無いんでどうする?君の得意な…」とまた一言多いダディ47歳。
「卵 無い…」と、背中かきかき極妻トーンでボソッと美奈ちゃん29歳。
「そっか、昨日 卵ぜんぶ使っちゃったんだ…」ちょっとくらいのイヤミにはもういちいち目くじら立てない。
なんだか遠慮気味の清っさん。カメラ無い所で何かあった?
「ちくわ」(美)「ちくわの技(わざ) はもうねぇ、使っちゃったんすよ」と何故か敬語の清っさん47歳。
「え?いつ?」「ん?ちくわの技」とそれを指差す清っさん。
「あぁ、何?お弁当作ってんの?」(アタシが体調悪いからお弁当作ってくれてんの?)
「と、思ったけど、やめた(え?) だって飯 炊いてないんだもん」と、暗に飯炊いてねーのは誰が悪い?とでも言いたげなビッグダディ。
あかん、こりゃいちいち腹立つイヤミな会話。美奈ちゃんはグッと堪えて床掃除。顔が超不機嫌。
ダディは美奈ちゃんの様子をチラチラ伺いながら…そこへ都美(中1)「おはようーこれ読んでください」と美奈へ学校のお知らせを持って現れる。
「アルトリコーダー。アルトリコーダーって、アルトリコーダーって上の子みんな持ってたっけ?」
床に座りお知らせを読みながら…「アルトリコーダー…ん〜?27日…」と印をつけてると…「美奈、コーヒーは?」気を利かしたのかダディ…「あ、欲しい…」(小声) と学校の連絡に集中してる美奈ちゃん。
その返事が聞こえなかったかダディ「美奈?」と再度呼びかけ。
自分も悪かったか?と間髪入れず「欲しいよ!」と大きな声で顔を上げそれに応える美奈ちゃん。
あのさ、今、何かやってんだから、返事待つより「コーヒー置いとくね」でいいじゃんね?清っさん。
「聞こえてんのか?」とフテるダディ。ガキか!
「ん?……今欲しいって言ったよ」と、引かない美奈ちゃん。都美に「言ったよね」。「うん」と固まる都(とと、中1)、トラブルはめんどくせー世代。
「気をつけろよ」と一応は美奈ちゃんの横にコーヒーを置くダディ。
聞こえてんのか?とか途中は余計やん。美奈ちゃんは子供達のお母さん。清っさん47歳だけのもんと違がーう!
(ナ)
コーヒーを勧めたのに無視されたと思ったビッグダディ…
って…子供か!(T ^ T)
「美奈…肉切って入れて?」(清) 独り占めしたいのね、美奈ちゃんを。
都(とと)のアルトリコーダーの件も済んだか、ゆっくりとレイジーにコーヒー持って立ち上がる美奈子さん。背中ぽりぽりかきながら…
「ねぇ、鍋に入れんの?」と、前回#14(検)の時と同じ展開…
無視する清っさん「……… 」眉毛無い。
「ねぇ!鍋に入れんの?」(声大) とコーヒーの時とは逆に美奈ちゃんが聞き返す。
言いたかないけど清っさん、仕返しのつもりか?つの。大人げないなあ…
「……… 」無視し続け、何やら包丁をこれ見よがしに振るうダディ。困った47歳。
(~_~;)
「なんで勝手にやるの?」と怖い形相の美奈ちゃん。
「ん?鍋以外に何に入れるのよ」とその怖わーい顔に気圧されたかダディ、やっと返事。
「わからんから聞いたんじゃん、なんで…イヤミとかそーいう風にとらえるかなわからんけど…」と独り言 気味にボソボソ美奈ちゃん。
と、突然手に持った さっきのコーヒーを流しにガチャーん!とぶん投げる。
Σ(・□・;) こ、怖い…
で、自分を抑えようとしたか?髪を撫で付けながらキッチンを出て…「あ〜もう なんなの?」…
で、また一旦キッチンの清っさんの元へ戻り「ね、なんで?何?なんなの?」と、どーしても決着付けないと気が済まない美奈ちゃん。
「何が?いや、お前こそ何なのよ?」と執念深いダディ。
「鍋に入れるか聞いただけでしょ?」とこちらも一歩も引く気配のない美奈ちゃん29歳。
嘲るように「いや、何に入れるのよ?他にぃ?……」とシニカルさも相変わらずのダディ。
「それもう二度目だよ?(美奈ちゃん指で二のサイン) これ、同んなじこと(うん、だから言ってる…) わかんないから聞いたんじゃん!(声大)」
こちらも被りながら「一度目はそんなことなかったけど二度目だから言われてぃやったの!(ちゃったの、と言いたかったらしい) 」と噛みながら言い返すダディ。「鍋 以外に何に入れんのよ?」
ここもBGMは、ピンクフロイド『吹けよ風、呼べよ嵐』。
そりゃそうだけどさ、「鍋!」つってあげたら「あいよー!」で済んだ話しだよね?
ダディは「鍋以外に何に入れるんだ?」と、更に追いうちをかけ美奈ちゃんに凄む。
どした?何をそんなにイライラしてる?
「冷蔵庫か?切って…」とイヤミを言うなイヤミを!
「そんな訳ないじゃん」と、アホかって顔の美奈ちゃん。
「だからさ、湯をわかすの切ったから、それを〜どかしてフライパンで焼くと思ったし….」
「したらそうやってって言うよ!」と、俺は論破してる、風な言い方がムカつくダディ。
「いやいやこうやってどかしてフライパンで焼けって言うよ!(え?じゃ鍋に…)もっとわかんねーよ!」と声を荒げる。
「…鍋に。だけでいいじゃんか?なんでいちいち自分でやりはじめんの?(人に頼んどいて)」
「えぇ?やった方が早ぇよ、こんなの」と俺は勝った、顔のダディ。
その様子にうんざり顔の…最近影の薄い、思春期真っ盛り、源志(4男)「なんなんだよ〜(朝っぱらから)」…
「何が考えられるんだ他に!」激昂ダディ。
「だからフライパンとかってこの間も同じこと言ってるけど、わかんないから普通に 聞いただけでしょ!!」と美奈ちゃんも売り言葉に買い言葉。
「この前も言ったけどわかんないのがおかしいって。なあ、鍋に沸かしてこうやって鍋だけだよ、こうやって今 俺やってたのは。なあ、ほんで あと 肉切って入れてって言ったのに、なあ、それがわかんない、ってさ、この前もそうや、この前もそうだ、な?それがわかんないんだぞ?」(何故また二回言った?)
左手を首すじに、呆れとうんざり顔の美奈ちゃん。ここで前回のケンカのルフラン(リフレイン)。興味ある方は#14を検索。
BGMは、アニメのヤマトでよく聴く♪あーあーあーあああーあ~ってやつ。ウケる(爆笑)。
「この前もそうだ。な、それがわかんないんだぞ?(BGMはピンクフロイドに戻る) 本気でお前はわかんないの?本気でわかんないでそうやって俺に言うの?(美奈ちゃん、何?この人って顔) な、こーやって鍋わかしといて、後はね、肉切って入れてって…言ってるのに、鍋に入れるの?…………なぁ、当ったり前だろお前、おかしいんじゃないのか?って言えばまたぁ おかしいだろ?(意味不明) だから俺がこうやってやったの。(ずっと無言の美奈ちゃんに、少し言い過ぎたか?と思いはじめたか?ダディ。語尾は柔らかくなってきた) ……なぁ?それなのにぃ、お前がこうやって食いつけば結局そういう話になる。な、お前はそれがわかんないんだぞ?それがわかんないのにそうやって食ってかかるんだぞ?なぁ、鍋沸かしてて…」
長ゼリフ。ガチンコファイトクラブの面々なら到底覚えらんないくらい長い。
(T ^ T)
「だって普通に鍋だよ、って言えばさ、切りはじめて鍋に入れるじゃん、おかしいんだね?美奈がね(そうだよ?)」眉間に険しいシワを寄せ、その場を去る美奈ちゃん。
「それ前から言ってんじゃん!」と口数の減らない47歳。
台所の扉、ガッシャ───────ン!!と閉める美奈ちゃん。こ、怖い。でも何故か後を追う47歳。
「ネギ取りに行くの?」ケンカしてんのにくっついて離れないベタ惚れダディ。外へ出て行こうとしてる美奈ちゃんに声をかける。
「いいよ、ネギもう俺が取って入れるで」
別に美奈ちゃんはネギなんか取りに出てないやろ?どっか行っちゃったらどーしよ?と急に不安になって追いかけた?清っさん?
「したらもう美奈いる意味ないじゃん、ね なんの為に美奈は居るの?美奈はさぁ朝ごはん手伝おうと思って◯◯◯◯(聞き取れない) さぁ…」すごく悲しい切ない…それでいて怒りの形相…
「違う。お前は俺のやることに難くせ付ける為にいるんじゃないの?そうやって…」
またまた余計な事を…(^^;;玄関で呆れる美奈ちゃん。
「なぁ?俺がやることに難くせ付ける為にいるんじゃないの?」はいまた二度言った。
「……………… 」無言の美奈ちゃん。
「それ以外に何の為にいるんだよ?……おぉ?そうやってあーでもねぇこーでもねぇうーでもないさ、あぁ?」
「ただ普通に手伝おうと思って…」すごくいじらしい顔、声で訴える美奈ちゃん…
なのに、「普通じゃねーよ!!」なんで清っさん、そんなに怒鳴る?
「普通だったらそーじゃねーよ!普通じゃねーよボケ!」
いや、そこまで怒鳴る事か?アンタこそ普通じゃねぇ。
きっとその胸は哀しみいっぱい。玄関を閉める美奈ちゃん。どっかへ…
言い過ぎ ダディは。更年期だろ?
清っさんを追うカメラ、美奈ちゃんも当然一緒だと思ってた?振り返り、
「あら?…チッ、来ねえのかよアイツ…」
ついて来て欲しかったんなら、そんな言い方すんなよ、林下清志 47歳。
暫く後、そこへ戻る美奈ちゃん。「じゃやらない、手伝わない方がいいの?やらない方がいいの?(ん?) やらない方がいいの?」
「やった方がいいから頼んだけど、出来ないじゃん!なぁー(落胆トーン) 出来ないじゃん!(二度目) なぁ、あと肉を刻んで入れてまで言ってるのに、この鍋にこれぐらいに刻んでこうやって入れてまで言わなきゃ出来ないんだよ?分かんないんだよ?鍋に入れる、てのが分かんないんだよ?……出来ないじゃん!(三度目)……それをお前は正面からわかんないっ!わかるわけないっ!(いやいや) そうやって言うんだよ?」
「…わかるわけないって言うか…」
延々続く夫婦喧嘩…あまりに長いので番組も端折ります。
「普通じゃねーよ!」ダディの好きなフレーズ。
「お前はね、機嫌が悪い時にやったことも、何でも正当化しようとモノ言うんでおかしくなっていくんだよ、段々段々っ!」
「別に機嫌悪くなかったし…」と熱いダディに冷水かける様な低いトーンで美奈ちゃん。
「あん?」「悪くなかったし 機嫌」。
「だからさ、そうやってさ、すっとぼけようとするもんでさ」
「いや、すっとぼけるどーのこーのじゃなくて機嫌は悪くなかった。別にコーヒー美奈はちゃんと始めから応えてたし、あ 欲しい。って言ってたし、無視したわけじゃないし。聞こえてんのかよ?って言ったけど、美奈は始めから言ってたし 普通だったよ!」(普通だったよ!あたりは声大。)
「2回目だったよ…」(返事したの) とダディ。
「いやいやいやいや…2回、都(とと)〜!!とと〜!!(都美に確認しに行く) 1回目から聞いた、言ってたよね?(うん) ほら!1回目から言ってんじゃん!(ん?) 言ってる(返事してる) よ!あっ欲しいーって言ったよね?(都美の方をを振り返る) いないけど…言ったよ」
「ふーん、お前は1回目を聞いてないから2回目を1回目だと思ってんじゃないの?」やっぱコーヒーの件、根に持ってたんじゃん。「それを聞いてないって言うんだよ」論破顔すんな、つの、清っさん!
「うちら2人居(お)って 1回目って2人とも思ってんだよ?(証人がいる) だって…」
「思ってんだよ、それは………思ってんだって、だから…な?聞こえてないから…(思い込みだよ)」
「え?じゃあ貴方は何回言ったの?全部で何回言ったの?」「2回?」
「でしょ?2回聞こえてるよだから…」
「じゃ何で1回目の時 言わなかったの?」結局はここ!に全部怒ってたんじゃん。清っさん。根に持ち過ぎじゃね?
「えっ?1回目の時から応えてるって、あっ欲しい、って…」
「ん?じゃあ聞こえないくらいの応え方だったんだよ」
「ふぅ…」と、ひときわ大きな美奈ちゃんのため息で、番組は、その 1回目で返事した、しない、の検証Vへ…
返事したか、してないか、で言えば返事はちゃんとしてる。声は小さかったけども。
だけど、それまでの流れから、しかも美奈ちゃんが都美の学校連絡を色々考えてる最中、てのを差し引けば、返事が小さかった、てのはあるけども…それより何より清っさんはタイミング悪かったよ。
前述したけど「ここコーヒー置いといたよ」で充分な事だったんと違う?
それをいつまでも根に持つなんてのは、かなり大人げないよ、真面目に。
しっかし何で俺もいちいち夫婦喧嘩の解説せなあかんねん…
Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
でもさ、この2人見てると、なんか尻に敷かれて怖いからできるだけ何も言わない、なんて夫婦よかよっぽど人間くさくて好きだわ。
喧嘩しない、てのは結局、問題から…嫌な事から逃げてるだけだもんな。
清っさんと美奈ちゃんのこの人間くささこそ、俺には何より大切な事、のように思えます。
2人見てると俺も反省するもん、あの時のあの事をさ…
あぁ…もっと優しくできたのに…あの時 優しい言葉の一つもかけてあげられたよなあ…って…
だから俺は清っさんの事なんて本当は全然言えない。
比べたら足元にも及ばない。DVDの特典に入ってる、無駄なバタリアンズの音声解説みたいなもの。ダメな奴です。
だからね、ついこう…いつも感情移入しちゃう、つーか、もっとこーしときゃ好かった、と自分に言ってんのかもね、結局は。
反面教師だし立派なお手本、清っさんは。だからありがとうかな?この夫婦には…
て、事で、放送時間にしてたった15分。でも俺がlogってたのはうん時間。
(~_~;)
なので続きはまた次回。時間ある時に。
♪(v^_^)v
Part�い如�m(_ _)m

コメント
コメント一覧 (1)
(^-^)/
10万する方の、全然おもんないと評判の『生ける屍』、あれは仕込みだね、多分。
10万付けといて、1〜5万で売る、みたいなね。
だって、そんな凄い価値あんの?ヘェ〜じゃ一度 読んでみようかな?ってなるもん。
(; ̄ェ ̄)
でもレビュー読んでも全然おもんない、ってなってるし…
(T ^ T)
まあまあの方のこの『生ける屍・ZOMBIE』は350円。Amazonだと、約800円+送料だから、結構お安いお値段でしたか…
(^_−)−☆
高野十座