イヴだよー!!でも今年はね、ミツルさんのこともあったし、なにしろブンタくんのことで色々と憤慨してるかんね?
イヴなんだけども、華やかな気分にはなれんクリスマスです。
(T▽T)
ま、とりあえず買い物はしたよ、ほれ、
v(・∀・*)
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イイ大根、このど太っといサイズでしかも国内産で102円、アコレ侮れじ、
!Σ( ̄□ ̄;)
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だって、3/1カットで120円だよ?ピアゴ、神奈川産だけども、
(*_*;
最近は足で、探せば日本産に当たる可能性もあるから、諦めたらいかんな?と、
(;゜∀゜)
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あと、大地選手と小川選手のやりとりがオモローでした、
(^_^;)
フォトセッション(揃っての写真撮り)の会見でのやり取りは以下。
小川「(大地)本人を前にして言うのもなんだけど、ホントは一緒に写真撮りたくなかったんだよね。俺もさっき見てビックリしたんだけど、正直言うとこの格好はね、なんだろうね、これは。レスラーとして恥ずかしいよ、一緒に(写真に)収まりたくはなかったんだけど……恥ずかしくねぇのか、お前。そんな格好して。」
大地「いいだろ。」
小川「よくねぇよ。」
大地「これが俺のスタイルなんだよ。」
小川「お前のスタイルっていやあ、それまでなんだけどよ、なんか勘違いしてんじゃねぇのか?そこらの兄ちゃんみたいな格好して。親父が見たら泣くぞ。」
大地「よく親父を語れるな。」
小川「語れるに決まってんだろ。(橋本さんが亡くなって)10周年だぞ。それでやるんだろうが、お前。」
大地「10周年なんて関係ねぇよ。」
小川「お前には関係なくても、俺には関係あるんだよ。わかってんのか?それすらわかってねぇのか!?」
大地「親父の10周忌の大会やったとき、なんかしてくれたかよ?」
小川「してもらおうと思ってんじゃねぇんだよ。してもらおうなんて、それも大きな間違いだよ。勘違いすんな。してもらえるのが当たり前じゃねぇんだよ。」
大地「じゃあ親父を語れねぇだろ。」
小川「語れるか語れないかは、試合で決めるしかねぇだろ。なんだその格好は。少なくとも親父はそんな格好してこなかったな。語りたくはないけど、親父はそんな格好はしてこなかったよ。」
大地「俺は親父とは違う。」
小川「親父とは違うけどレスラーとしてどうなんだ?」
大地「レスラーだからこそ、だろ。」
小川「レスラーだからこそ?そこから感覚が違うわ。よくわからん。ちょっと外してくんない?よくわかんねぇわ、コイツ。」
不満げな表情の大地を井野垣公報が連れ出す。
小川「なんかがっかりだね、アイツには。俺も5月にヒザを痛めてから、自分自身が動けなくて。この仕事をもらったとき、正直悩んだんだけど、10周年としてやるんだったら、これは最後なんだろうと。今日はそういう思いで来たんだけど。俺もプロレスの道に入って、対世間という意味で、服装とか猪木さんに学んだことはいっばいあったんだけど。破壊王もそうだったよ。彼だって記者会見の時はスーツ着てたよ。レスラーらしい格好はしてたよ。俺もそれがわかるから、こうして来てるんだよ。それをなんか「俺らしく」とか「俺は親父と違う」だとか。アイツは親父を否定してんのか?俺もひとりの親だよ。いまの言葉聞いて、どう思うかな。正直、俺が育てたわけじゃないけど、そういう意味ではこの闘いを通してレスラーとはなんたるものかっていうのをアイツにわからせてやればいいなと改めて思ったね。ホントは記念だからやりゃいいと思ったけど、そうじゃねぇな。アイツは根本的に何かが間違ってる。考え方が古いっていやぁそうかもしれないけど、俺はそうじゃないと思う。やっぱり何か10周年というものをやらなきゃいけないって時、アイツはそういう部類じゃねぇな。いまの状況見たら親父は悲しんでるだろう。だいたいあの髪形はなんだ。帽子かぶって。ナメてんのか、アイツは。なんで写真撮るのに帽子かぶってんだ。アイツの親父なんか大事な試合の時、頭丸めとったわ。決死の覚悟で。アイツはバカじゃねぇか。ホントは蹴り飛ばしたかったよ。ここはこういう場所だからやっちゃいかんと少しは俺も抑えたけど、蹴り飛ばすのはリングでいいやって。そうは言ってもやるしかねぇから。とにかく鉄は熱いうちに打てじゃねぇけど、31日にアイツにぶつけやきゃいかんなと。鉄拳制裁ですよ。」
(中略)
ーーー父親の代わりに鉄拳制裁すると?
小川「父親じゃなくても、みんな思ってるわい。アンタら(報道陣)だって思ってるでしょ。アンタらだってずっと破壊王と付き合ってたんだから思ってるでしょ、情けないって。言えないだけでしょ。俺が代弁してやるよ、情けない!って。親父だって怒ってるわ。なんだその格好はって間違いなく言うよ。」
(中略)
ーーー橋本さんの没10周年というタイミングで、盟友の息子と一騎打ちするというのは感慨深いのでは?
小川「そういう意味で受けたんだよ。でも、ヤツを見てたら気が失せそうだよ。せっかく10周年ってことで、今日は俺なりにいろんな思いを抱いて来たんだよ。ここまで。あんなこともあった。こんなこともあったって。すごいあったんだよ。それをだよ、なんだアイツは!親父のためになんかしてくれたんか?とか。俺が今日ここに来てる意味が分かってねぇんだ、アイツには。そのことすらわかってねぇんだよ。」
(後略)
個人私物。週刊プロレス、No .1827号より引用。
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そうね、何かしてくれたのか?と。大地さんを俺は誌面や画面くらいでしか認識ないけど、求めてばっかり、そこまずダサい。超、
(。-∀-)
小川って人はさ、アマチュアからオリンピック経てプロレスに来て、意味も知らんと言われるまま素直に強い弱いで大地さんのお父さんと当たって、当事まだよくプロレスの意味を理解していなかったことが幸いして、偶然の産物から、つまりラッキーにもたまたま上に上がれた選手、橋本真也が対戦相手だったおかげで、
(○_○)!!
プロレスを経験してくうちにその辺のカラクリに気付いて、大地さんのお父さんの盟友と呼ばれる存在にまでなってくわけなんだけども、
つまり、大きな勘違いから入ってった人、でも真に実力あるから今も消えない人、だよな?
橋本選手ではなく、北尾選手が相手だったら、今プロレス界に残ってるかどうかすらわからない、
(´・ω・`)
プロ意識、自覚も強いから受けたらどんな仕事も引かないし、ま、なかなか受けないんだろうけどね?
v(・∀・*)
愛するパパの為に大地さんプロデュース?スーパーバイザー?した10周年記念大会で何かしてほしかったのが大地さん?
でも何もしてくれないから傲岸不遜でイイ?んなわきゃない、
(。-∀-)
まず、同じ舞台に上がるなら礼節もって対峙せんと、その段階でその辺の兄さんvs地位も名誉もある人、人事部長がバイトの面接してるわ、そう見えてしまう、
似合う似合わないはどーでもよくて、ではオリンピックのメダリスト?の小川選手が、額にハッスルのハチマキして股間に暴走!って入ったタイツで現れたら大地さんは憤慨しないのか?って話で、
(^_^;)
なんなら、寝起きで頭ボサボサでスウェット上下で寝巻きのまま「いやー寝坊した、メンゴ、メンゴ、でもこれが俺のスタイル、素の自分だから」って現れたら?
( TДT)
バカにしてんのか?ってならないだろうか?
(。-∀-)
一騎討ちを受けた理由が、大地さんが盟友のご子息だから、そこが一番の小川選手なりの餞、10周年節目の友情なんだろうから、
そりゃ普段着で来られりゃ暴走パンツも履きたくなる、つの。小川選手も、
ギミックとブックを勘違いに理解してるから怒りを買う。ガチの。
(^_^;)
それに、ギミックで言えば、まずその前にぷにょボディをその年齢なりにする方が先決?
柴田勝頼選手とガチでやりあって、負けたら即20キロ減量マッチを勝っちゃん勝彦選手としてから、てのは?
中洲のスナックの主任、小松選手に師事したらどんな服装もギミック、として受け入れられるような風貌、佇まいを手に入れられると思うわ、まずそっから?
(/ー ̄;)
ただね、最後はしっかり煽ってくれてるしさ、お膳立ても出来上がってて、試合は盛り上がると思うね、
ステマなのにそこの現場に大地さんを必要としなかった、プロ力の差かな?それでも一騎討ち、しかも大晦日の大舞台で、そこは感謝 感謝、
(^_^)
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2015年のクリスマスイブ、俺の心の中はこんな風…
(゜゜;)