…直接連絡くれりゃ善かったに…
(u_u)
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今回はこちら、俺んち焼肉〜〜〜
(^O^)/
うまいーーーー!!
(^。^)


G兄、見てる?ミツルさんが亡くなられたそうだよ?
そんなにG兄と歳変わんないっしょ?トシヒコ兄より上?
(u_u)

心よりお悔やみ申し上げます。



そうね?いくらうちのが顔じゃないからってさ、そこは解ってるけど、血の繋がらない人経由だと色々と不備が出てくる、
俺より下の世代は、自分のことだけだから、手前にめんどくせーことは出来るだけ排除したい、薄っすい小っせー上手いばっかだし、
(e_e)
俺は…キミが歌やってる、って話の頃?「会わせてよ」つったらミツルさんが「自分で言え」って、
いやいや、お年頃のキミとは初対面だったから仲介頼んだのにさ、
いきなり会いに行ったら、遠縁の説明に時間かかり過ぎちゃって、親戚だと理解してもらう迄に警察に通報される、つの。
(; ̄ェ ̄)
ミツルさんにしてみたら、うちの親戚、つー強い自負があった?かなり遠い親戚なんだけども、遠慮する俺に歯痒い思いだったんかね?
(c_c)
あの後、キミが自ら高野の家に来てくれて、その後そっちのお婆ちゃん家に俺が電話したんだよな?
よくあるパターンのCDデビューの営業なんだけど、田舎の…そんくらいは持ってるっしょ?つー小金狙いの、チャンス来た!って思わす辺りからのパッケージ商品ね?
(u_u)
実際に、請求額面の何分の一かで製品は作られるんで、色々隠してる事はあるんだけども全面的に詐欺ではないところがミソ、
(⌒-⌒; )
ただ、相手の言ってることがもし全部本当なら、そりゃスーパー推しデビューだよ、つって電話切ったんだったよね?
(p_-)
今、日本で、日本人が芸の、歌の世界で出ようと思ったら、どんなに好くても色々と種の高い壁がある。嘘じゃない、
似たものはいくらでもコピることが出来る、とした考えの取り巻く悪しき慣例…
日本人から、日本から吸い上げるけど、吸い上げる役目は同胞だけ、とした慣わし、
(p_-)
俺なら、その血を全て入れ変えても仲間に入れてはもらえんよ、入りたくもないけど、
-_-b
で、あっという間だった?その後はミツルさんとは一度もお会いする機会もなく、
(-。-;
ホント、儚いと書いて人の夢、
(u_u)



ここ数日ね、実にコンディション不良、こんなんもめったにないんだけど、黄色い色した鼻水が止まらない、
身体の節々が痛い。アタマはボワーーーっとずっとしてるし、
深い海からいきなり海面に上がってきたら、減圧室スルーしたらこんな感じなんじゃないか?とか思った、
(-。-;
正直、ちょっとヤバいね、
(-_-)
幸い、隣国の流行に乗っかってる兆しはなかったから安心したけど、
(; ̄ェ ̄)
一日でティッシュ一箱使ってるわ、ずーっと鼻擤んでる…
(-。-;
心配とご迷惑おかけして申し訳ない。でも、俺は貴方がそこに居てくれる、それだけで心強い、
負けてたまるかー!!ってなる。ほんと、
(e_e)
人間の時間なんてあっという間だからね?せめてもうちょっと話ししとけばよかった、想い出を残しとけば良かったよ、
そう後悔しないように生きてんだけど?
(c_c)
息が出来ない、全身が痛い、これは何か理由があるんかね?
毎回、この手のことが起きる度に、必ず追体験させられるし、
俺じゃなんの役にも立たないんだけど、伝えて欲しい言い残したことを頼まれたりって話しは 実際にあるらしいからね?
-_-b



今回の「男飯」、実は既に3度目の浄書、書いちゃ消し、書いちゃ消し、を何回かやって、もーやーめた!ってなって また数日後、2度目の浄書をしてたら、親戚の訃報をうちの母親から電話もらった、
(u_u)
また、病院が病気がどうの、つー泣き言ばっか言いやがるから「俺も今、全身が痛いんだよ!」つって怒ったんだよ、
「アンタのは物忘れはただの老化、そんなん多かれ少なかれ誰にだってあることだよ!」つって…
「もう、今月28日が来たら88歳なんだからさあ?」とカマかけたら、
「誰が88ね!まだ73だわ!」だって、
「惚け」なら自分の年齢 思い出せん、つの。
(。-_-。)
何はともあれ、それいちばん最初に言うとこだったんじゃないの?親戚の訃報については、
最後の方にチロっと、いくら遠い、つっても親戚なんだしさ?
(-_-)
結局 その電話で、最近の俺のこの不調の原因を知ることになった、と、
(-。-;


俺が母親に、自分が病気したりしても一切そのことを言えなくなったのにはさ、小学4年のあの日…どうしても咳が止まらなくて、不安で不安で、夜8時頃、アンタの仕事場に電話してさ、
「ゲホゲホ…咳が…ゲホゲホ…止まらないんだけど…ゲホゲホ…」
つって電話したら、
「もうイイ!!ウルサイ!!」ガチャっ、ツーツーツーツー…
て事があったからだよ、手前の都合のイイ時だけ不安だ、とか言われたくないし、
(; ̄ェ ̄)
仕事中にさ、息子が病気、てのが 母親にもそれはやっぱ不安だったろう、そこは理解出来るし、俺もいちいち甘えてんじゃねーわ、て反省点はあるけどね?
でも、あの日のあのやり取り、絶対忘れたことないから、
-_-b
普段からそう、てのは大切なこと。自分の思い通り、都合よい時だけ、だったらカウンセラーという職業は存在しないって、
(c_c)
信じていたら”救い”になり、疑いを持ったら”口が巧い”ってか?
(u_u)
そーいうのを「ご都合主義」つーんじゃん?
(p_-)
盲目に信じることは、その人だけじゃなく、その”愛”を信じること。
(e_e)
それでも信じて貫き通すなら、何があろうが絶対に裏切られることは無いよ、
(-_-)
例え世の中の全てがウソで塗り固められたとしても、あの人だけは裏切れない、ってなる。
{(-_-)}



ミツルさん?次会える時があったなら、もうちょっと話そうか?
今の周りは血の繋がった他人ばかりだけど、血は薄かったけど、、それでも貴方は ポイントポイントには顔を出す、ずっとうちの親戚、だったもんね?
(^_^)
可愛い娘の話しでもして、もうちょっとお互いを知り合えたらイイと、俺は 今ではそう思ってるんだよ、
(^_^)



「結局…少なくとも僕が貴方を忘れることはない、そーいう話し ですよ…」
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http://m.blogs.yahoo.co.jp/kyo910yagi


※写真引用。



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