さー、今年もあと1日だ、大晦日はやっぱ「笑ってはいけない」かな?
(^_^)
37dd2db0.jpg
今回は、も、やっぱこちら、味噌汁に餅〜〜〜
(*^_^*)
いやー、温まる温まる…
^_^
どんな味?そうね…味噌汁と餅の味、かな?
(^O^)/



ここ数年、俺は色んなものが見えるように成った。目の前の壁を乗り越えることなく回避する人間達のこともね、
U・x・U
回避だよ、回避、その壁が高いから、
(e_e)
そのくせ手前には何か?神の啓示、使命でもあったかのように思ってやがる、
(e_e)
いや、いや、お前等に出来たこと、ってのは、親の育てました感を満足させただけ、つまり親の脛を齧ってただけ、
(u_u)
だからずっと誰かに護ってもらわなきゃ不安で仕方ない、今だ親だったり、
たんまり引き出せるATMでいれさえすれば無条件に味方してくれるパートナーだったり、
(-_-)
高い壁はさ、乗り越えれば自分を護る砦となるんだよ、だからその手の 乗り越えない回避組は、砦の中に嫉妬しながら周りをウロチョロ、乗り越えようとしてる誰かの足を引っ張って落としては、「大丈夫?」と気遣ってみせて腹の中でニヤニヤ…
(°_°)
思い当たる節、あんだろ?当てはめてみ?お前のことだよ、お前、
(b_d)
あ、大会社や有名大学が高い壁だと思ってるならそれは間違い。そこはただの広いだけの出会い系人気サイト、
(-_-)
そこに行くまでの過程が自分だけの力じゃないならそれはその人を援助し続けた人の力、そいつらは依然高い壁の周囲で他人を羨んでる。
{(-_-)}
ね、そんなんが見えてくるようになって、俺は人を簡単には信じないようになった。
(u_u)
団地から、社宅から、周囲のルールから逸脱して親が追い出されれば、
昨日までの親友も、引越しの時には全く顔を見せないもんだよ、子は関係なくても、誰も笑顔は見せなくなる、
その意味に気付いたね、2014年は。気付くのが遅かったけど、
(´・_・`)



そんな話を書こうと思ったんだけど、今の俺が文章にしたら、それはあまりにも確信で悲しくなり過ぎるから、やめとくよ、
(e_e)
イチハラくんの事、忘れないよ。いつか会いたいとずっと思ってきたけど、でもきっとそれは叶わないんだなあ?って、
-_-o
担任の教師の名なんて全然覚えて無いのにさ、小3の頃の友達の名前と顔を全く忘れたことないかんね?不思議なもんだ、
(°_°)
それは、あの時、親が高い壁を回避して逃げたから。
それは俺も同罪、俺もそれに従うしかなかったから。
(。-_-。)
今ならそんなことはしない、絶対にさせないんだけどね、
(^_^)



貴方が誰の力も借りずに、今その場所にいるのなら、今あなたの立つその場所は、そこが例えどんな場所だろうと、それは依然高い、高い壁を乗り越えた先だよ、
(O_O)



「み、見えない壁がありますのにゃ…」
84d10639.jpg
http://m.blogs.yahoo.co.jp/kyo910yagi



※写真引用。



高野十座 ホームページ
http://band.livoon.com/13shoe/