診断で首の症状が軽くなったってことで何だか大分気が楽になった。
もう病院もそんなに行かなくて済むのかなあ、と思うとちと嬉しい。
(^o^)
食生活も気を遣いーのこの数年間。やっぱ素直に聞ける心、てのは大切なことだよ、聞く耳持たんのはいちばん間抜けだと気付いた、やっと。
(^o^)
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今回は、も、こちらー!!野菜鍋〜〜〜っ!!
(^o^)
米ばっか、それもいかんのよね、糖質だから。野菜鍋はさ、野菜の栄養価てのはあまり高くはないみたいだけど、それでも野菜を冬には摂りやすい、てのがある。
(^.^)
身体が冷えちゃうからね?生野菜は。
(*^^*)
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正直に白状するとね、10代のこの時代 ↑ がいちばん頸は辛かった。(17の俺)
まだ体力がそれを上回ってた、てのがあったからね?何気に20代からこっち、頸の調子いい時なんてのは全くなくて、
{(-_-)}
呼ばれて振り返る、バキッ!!→激痛、頸押さえて暫く動けず、てのが毎度毎度だったよ。
で、体力の衰えとともにこのマンションに越した辺りがピーク、もう腰が立たなくなって歩けない動けない、てことで治療に専念しだした。
(´・_・`)
いや、マジに歩けなくなるとこだったかもね?センセのおっしゃった通り、
(u_u)
でそれからのこっち、これも正直に云うと、今が身体的にはもいちばんラクなのかもしれない。
(-_-)
ま、もちろんそれでもまだまだ自分と戦ってかなきゃなんないみたいだけどね。
もう少し頑張ってせめて、せめてここまで、のライン上まで持ってけたらと思ってるよ。
(._.)
頸の骨が飛び出た頃から、あの辺りからきちんとケアしとけばなあ、なんて体力あるうちは全然考えないから、
衰えを実感して初めて己を戒めるわけで、あふぉだなぁ?本当。
(ーー;)
とまあ、そんな報告ばかりで申し訳ないんだけども、まだ長いこと座ってられないし、今日はイイな、なんて一日調子こいて歩いたりするともう身体中が激痛なるから。
(; ̄ェ ̄)
そうね、やっと配線が終わったけど、それぞれの動静をリンクさせるのがうまく揃わない、可動がきちんと流れても長時間だとショートしてしまう、とかそんな風。
f^_^;
熟成した集合、ではまだない、身体の関節関節がギスギス擦れる感じ、バラんバラんで上手く回転しない。云うなら。
(´・_・`)
疲労は好いんだよ、心地好いから。痛みさえ出なけりゃ何でもできる。けど今は気を失うくらい痛い時がたまにあるし、しかも原因不明で、
(−_−;)
あ!そうそう、デパートの床みたいな平地歩いててすっ転ぶ、てのが最近無くなったわ、これはありがたいことに。
(^o^)


「猫背はよくないので真っ直ぐ伸ばすように言われてますのにゃ…」
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http://blog.livedoor.jp/fistoria/archives/2226289.html

※引用。