6月7日金曜日、ビッグダディこと林下清志さん(48)の元妻・美奈子さん(30)が出演したTBS「中居正広のキンスマスペシャル」は、大きな反響を呼んだようだ。

 4月21日に「痛快!ビッグダディ19」(テレビ朝日)が放送されて以降、ビッグダディは「ビッグダディの流儀」(主婦と生活社)を、美奈子さんは「ハダカの美奈子」(講談社)を、それぞれ出版。

 ともにベストセラーとなったため、週刊誌や一部スポーツ紙の格好の題材となり、2人のことがメディアで取り上げられない週がないほど。

各テレビ局から両者への出演オファーも殺到していたが、これまでは、ともに断っていたため、「キンスマ」が美奈子さんの初のテレビ出演となったのだ。

 放送された内容は、美奈子さんの半生を再現ドラマ化したもので、すでに「ハダカの美奈子」を読んでいる視聴者には、とりたてて目新しいものはなかった。

 あとは番組の青木良憲ディレクターがビッグダディに扮し、番組出演のため、上京する美奈子さんファミリーを宮崎・日南まで迎えに行き、東京まで同行。その格好のまま、ファミリーと過ごした映像がオンエアされた。

 ビッグダディとの仲については、美奈子さんは「お互いに頑張りましょう」と他人事のように話し、完全決別を思わせた。

 一時はビッグダディファミリーが住む岩手・盛岡での再同居も報じられたが、ここにきて事態は急展開。美奈子さんは新たな道を選択したようだ。

 6日発売の「女性セブン」(小学館)によると、5月23日に美奈子さんの態度が一変し、ビッグダディに盛岡ではなく、弟が住んでいる千葉に引っ越すと伝えてきたと報じている。

 美奈子さんは「子どもたちをダンスや芸能スクールに通わせたい。そのためには、東京に近い方がいい」と言って、反対するビッグダディを押し切ってしまったという。

 同誌でビッグダディは「オレと美奈の仲を引き離したいヤツがいる!」と、美奈子さんの本を出版し、セミヌードを掲載した講談社の「FRIDAY」を糾弾している。

 どうやら、美奈子さんの千葉への引っ越しは、すでに決行されたもよう。

美奈子さんが日南に移住してから短期間勤めた居酒屋「夢創菜〜赤兵衛」ママのブログによると、7日13時30分付で、「日南最後の夜」のタイトルで、

「一昨日(水)、美奈子さん家族が『赤兵衛』に来てくれました。翌日(木)、 千葉へ引っ越しするため、日南最後の夜となります。本の出版以降 彼女は忙しくなってしまって、いろいろ大変そうです。短い期間でも一緒に仕事をしてきた者として、これからも応援していきたいと思います」とつづられている。

 つまり、同ブログによると、「キンスマ」が放送された前日の6日には、すでに千葉への引っ越しをしたことになる。

 この件について、ビッグダディも美奈子さんも、自身のツイッターでは何も触れていない。

ただ、ビッグダディは6日、「もう住む世界も違っちゃってるし、『美奈子』と呼ぶのも、ボチボチ失礼だな。ちょい寂しくもあるかな」

とつぶやいており、それ以降は「美奈子さん」と“さん”づけに変えており、何かがあったことを暗示している。

 結局、美奈子さんファミリーが日南で過ごしたのは、わずか2カ月ちょっと。こうなると、何のために「わざわざ遠い宮崎まで引っ越ししたのか?」と疑問にも思えるが、本が予想外に売れて、いろんなオファーが殺到するなかで、美奈子さんの考えも変わってしまったのだろう。

 「タレントにはならない」と宣言した美奈子さんだが、東京に近い千葉に居を移すことで、“一般人”として、今後あらゆる露出が増えそうな気配だ。
(坂本太郎)


http://news.livedoor.com/lite/article_detail/7749454/

※ニュース記事より引用。


あらら、清っさんやっぱ見限られてるじゃん?我が我が、は美奈ちゃんには通じなかったね、
(−_−#)

芸能界に?甘くないからね、夢見ちゃってんのかな?上手くいく、って?
(u_u)

ま、そのうち皆様飽きてきて、自分の足下がしっかり照らされる日はそんなには遠くないから、

子供達にだけは我が我が、を押し付けないでありのままにゆったり、静かな時間を与えてあげて欲しいかな?
(−_−)
信頼する家族、男手が必要、てのはあるから、身内に近い千葉へ、その選択は理解できる。

美奈子さんまだ30だからね。(・_・)

長男の星音だけじゃ、男としては心細いに決まってるから、引越しは気持ちよくわかるわ。はい。
Σ( ̄。 ̄ノ)ノ

どんな選択肢、決断の下でも、美奈子さんと子供達が幸せでいられます様、心から願うよ、俺は。
(^人^)


「ほんげーっ!!実は千葉にあっさり引越しちゃってましたー」
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※I picked up from the Internet, the image of the copyright unknown.

※引用。