米テネシー州の住民が、ペットのピットブル犬が「ゲイ」であることに気づき、あやうく犬を安楽死させるところだった。ニューヨーク・デイリー・ニューズが伝えた。

飼い主は、ペットのピットブル犬を安楽死させるために動物飼育センターに送ったが、ピットブル犬は、ソーシャル・ネットワーキング・サービスのユーザーたちによって救われた。

ユーザーたちは「フェイスブック」で、「ゲイ犬」の悲惨な運命に関する情報を公開、

その後、動物飼育センターにはピットブル犬の引き取りを申し出る電話が殺到し、ピットブル犬は、新たな飼い主となった動物を愛するステファニー・フリンスさんのもとに送れられた。

ピットブル犬が運ばれた動物飼育センターの職員たちは、ピットブル犬の元飼い主が、なぜ自分のペットに対してこれほど残酷な行為に出たのか未だに理解できないという。

職員たちは、ピットブル犬に異常な行動は なかったと伝えている。
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http://japanese.ruvr.ru/2013_02_03/103419620/

※ニュース記事より引用。


ゲイで犬なんて面白いやん、"ういろう"で"うなぎパイ"みたいなもんやん。
(o^^o)

なんで処分とか考えるかな?

…にしても、いかにも2丁目顔のゲイ犬だわ、最高。
(^O^)/


「あなたはまさかゲイじゃないわよね?」
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※from Internet
「うっせー、近寄るなボケぇ…」


※画像引用。