ニューヨークで先週、1セント銅貨を100枚以上も飲み込んだ犬の手術が行われた。

米紙ニューヨークデイリーニューズによると、ジャックという名前のジャックラッセルテリアが111枚の1セント銅貨を飲み込み、すぐに具合が悪くなった。

飼い主の13歳の少年は大急ぎでジャックをマンハッタンの動物病院の緊急救命室に搬送した。

獣医はジャックに麻酔をかけ、すべての銅貨を摘出。銅貨から出る亜鉛によって死ぬ危険性もあったという。

少年によると、ジャックはすっかり元気になった。
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▲Exciteニュース/AP(2013/03/14)
http://www.excite.co.jp/News/odd/E1363332329506.html


だははははー!!やっぱり"ジャック"は、日米とちらもおバカキャラなのか?
(*^o^*)

でもよかったなー元気になって。(^O^)/

うちの"ジャック"さんは最近どうかな?テンパり弟が写真送って寄越さねぇから元気かどうかこのところわからんわ、
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「ん?また誰かワシのウワサしよりますかいね?ワシはそげなもん飲み込んだりせんですけぇ… それどころか、コロッケパンのキライなレタスは避けて食べよるくらい賢いですけぇ…」

(c)GeorgeRecords

( ̄(工) ̄)
「日本のジャックは賢いですじゃあ…」

( ̄(工) ̄) じゃあの。



※ニュース記事より引用。