1992年、インドネシアのクパンで奇妙な石が発見された。

ふたつの変わった形の石が接合されたようになっていて、そこに奇妙な記号や彫刻が施されている。
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この石は、地質学研究員C・A・カスティリョによって発見され、サタンの山と呼ばれる洞窟から回収さたものだそうだ。

磁気を帯びていて、電気機器のようなものに極めて近い。
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彫られている彫刻は、宇宙の星の並びのようでもあり、1972年に打ち上げられた宇宙探査機パイオニア10号が使ったのとよく似たメッセージのようにも見える。

 描かれているのは、7つの惑星と太陽のようで、人物のようにみえるものは、人型エイリアンが腕を上げて、手を振って挨拶しているようにも見える。
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彫刻は数千年前のものと思われることから、石の彫刻と、人類からエイリアン向けのメッセージとしてパイオニア10にとりつけられた銘盤がそっくりなことに驚きを隠せない。

この謎めいた石の更なる調査、科学的分析が済むまでは、その特質についてはただ憶測をめぐらすしかないが、最大の謎は、誰がこの岩を洞窟に残したのかということだろう。


http://karapaia.livedoor.biz/lite/archives/52120155.html

※ブログ記事より引用。



オーパーツだろうか?偶然?
(。-_-。)

学者の面白いとこは、発見、証明もするが、言い訳も卓越したものがあるということ。
(e_e)

嘘みたいな説明づけしたりするもんね、結局判らなくても自説を疑うモノを許さない、つか曲げない、つか…
=(^.^)=

これは、08年1月、火星探査機スピリットが撮影した画像なんだけど、科学者にいわすとこれは岩!なんだよね。何に見える?
(O_O)
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※『宇宙の古代FILE』(学研) より画像引用。

面白いのはさ、この写真、雑誌紙面を撮影して、後から自動補正をONにすると、岩なら当然つながった表面のはずが、人物に見えるヶ所だけこんな色になるんだよ。
(^_^;)

どんな岩やねん。(。-_-。) フォトショか?

ところでこの記事のインドネシア出の 謎の岩は、はるか昔の文明が、または外からの何かが遺した…置いていった、失われた文明の記録媒体なんじゃないか?
(e_e)

とか、夢見る俺であった。(^_^)


「な、何これ?!」
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※インターネットより

※画像引用。