フグの70倍の毒を持っていると言われる「ソウシハギ」。

もともと日本では本州中部以南の温暖な海域に生息していたのだが、地球温暖化による海水温の上昇により北上を続けており、日本全国での目撃情報が相次いでいる。

 ソウシハギは、フグ目カワハギ科ウスバハギ属に属する海水魚の一種で、同じ仲間のカワハギと間違われやすい傾向にあり、素人がうっかり手を出したら大変なことになるという。

ソウシハギが持つ毒はフグの70倍と言われ、人間が半日程度で死んでしまう恐れがある。

各自治体では「誤って食べないように」と注意喚起に躍起だ。
(後略)


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食べたら半日で死に至る猛毒魚 「ソウシハギ」全国で目撃情報 (J-CASTニュース) - Yahoo!ニュース


http://karapaia.livedoor.biz/lite/


※ニュース記事より抜粋、引用。



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チェルノブイリ原発のメルトダウン事故現場は、厚いコンクリートで覆われ、ロボットによる定期検査が行われているが、2007年に奇妙な菌が発見された。

その菌は、原子炉の裏にある放射能を食べていたのだ。

大量のメラニンを含有しており、現在も成長しているという。

※『衝撃映像コレクション』(メディアボーイ刊) より抜粋、引用。



フグの70倍の猛毒は、この菌なら食べ尽くすのか?

検証見てみたい。(^O^)/


弟も、母親も釣りするからね、もし釣れてもうかつに食べないでよー!!
(*_*)

なんでも食うからな、特に母親…
(T ^ T)