去年末からまた随分と不調で、思うように動けない自分がいる。
(ーー;)

パーティーに 呼ばれてもずっと顔も出せないでいるし、話を聞いて欲しいと請われてもいるのに、思春期真っ盛りの、君の話を聞く体力すら、今の自分にはない。
(。-_-。)

髪はライオンのようだし、食事を満足に摂る気力もなかなか湧かない。

この気力と体力の無さは、いったいどうしてしまったんだろう?

ま、俺が、その方がいい人間もいて、そんな方々には好都合だろうから、結構人の為にはなっているのか…

それでも、一生懸命声をかけ、気にかけ、思い遣ってくれる人が居るから、俺も諦めずにいる。
(^_^)

つい、投げやりになっていく自分を戒めながら、毎日 逃げるな、逃げるな、と言い聞かせる。

簡単にはいかないんだよ、一度壊してしまうと、身体も心も…
_φ(・_・

諦めは逃げ、思い遣りは愛情。嫉妬されるのは活力、憎悪は哀しみ、失くした想いは…

失くした想いは…

心にぽっかり空いた空白。喪失感。

希みは幸福、欲しいものは健康、儚さは夢。

俺は誰だ?お前は誰だ?

何も多くは望んでないんだけどな、貴方が全部持っているもののうちの、それ、

それが一つだけ欲しいだけ…

愛情も友情も、本物と偽物の区別つく程度には生きてきたし、

一生分はたくさん泣いて、心の痛みには、結構強いとも思う。

裏切りは、当人には理由だし、それは事情だから、憎まれても恨んだりはしない。

その逆なら、そいつらからしたら俺はただの自分勝手な卑怯者。だが、闘うのなら徹底的にやる覚悟はいつだって持っている。

腹括らなきゃ、返り討ちなのでね。

そんな想いを両手いっばい抱えながら、日々の自分とまず闘わなきゃならなくて、

そんな時は、君の、貴方の、心からの思い遣りに救われる。

俺は独り、闘ってんじゃないんだ。皆んなの思いと一緒に闘ってんだって…

つくづく思い知る。
(^-^)

この今の体調は、俺にそれを知らせる為のものだったかな…?

だから思う…

人は絶対に、独りじゃ生きてない。
(^_−)−☆