何!Σ(゚д゚lll)

いつも新刊のぞいてたのに…

何度もLog.ったのに、

古本屋に…ジョン・ダニングの去年の新作が…
【愛書家の死】(ハヤカワ文庫)。

いつの間に?
ほんと、マニアと呼ぶには程遠いな、俺。

それにしても、
今日からまた暫く、クリフ・ジェーンウェイに会える…。
♪───O(≧∇≦)O────♪

゜゚*☆*☆*゚ ゜゚*☆
さすがに今日は革ジャンはやめた。
σ(^_^;)
Tシャツだけで涼しい…

駅のホームで、2人組の大学生らしき兄ちゃんが前方を塞ぐので「どいて」と丁寧にお願いしたのだが、

何が気に入らないのか?

視線感じるので振り返ると俺をじーっと見てやがる…

仕方ないので俺もそいつらがするのと同じ事をしてあげたら、
赤い方は柱の影に視界から消えて、青い方はしゃがんで、そのうち人混みに消えて…

なーんだ、俺を見てたんじゃないのか?

…なんでもテメーの思い通りになると自惚れるなよ、学生。

*・゜゚・*:.。..。.:*・゜
嬉しいね、このブログが 不快なら自粛する。とLog.った昨日は、

今月の最高アクセス、PV数。
m(_ _)m

数字が物語るのなら、まだまだおバカな話をしても好い?って事?

これを無言の応援だと勝手に解釈しよ。

俺は 高野十座、明るい性格?
(^O^)/

…昨日も!支払いをしに出る。
すっかり外は、冬の足音が忍び寄る気配…

一台しかないATMを、しばらく一人で独占するオバちゃんは、この長い行列に何とも思わない?

…後ろに並ぶの高校男子の、声変わり途中の野太いのに甲高い やたらとどデカい話声は、不快に癇に障る、

わざわざ存在を知らせなくても、誰もお前に何の興味も無いから。

子供は騒がしく音を出して、危険を回避する本能から 私は此処に居ます、と親に居場所を知らせるもの…

解っちゃいても人間のガキの場合は別。鬱陶しさに辟易…

親に、誰かにずっと守って、愛してもらえる、とそー勘違いしてる男ほどよく音を立てる、騒ぐ…

弱い犬ほどよく吠える、たぁそーいう意味。

☆;+;。・゚・。;+;☆;+;。・゚・。;+;
…昨日ね、外出する時 Tだけじゃ寒いかな?と、ジャージを一応持って、暑いかな?とも思いつつもひさびさの革ジャンを羽織った。

あれ?寒い。もう丁度いいのね革ジャンで。
( ̄◇ ̄;)

駅前ではストリートミュージシャンがパッと現れちゃ、サッと何曲かやって移動。

どこにも"歌"がない…


他人の事は言えない。俺にはそれ以上に、何もない。

俺は何も持ってない。


ほとんど空の財布を漁って、帰りに野菜や果物を買って、鰹の刺身で夕飯。

白飯を残してしまう…

米作りに携わる農家の皆さん、

ゴメンナサイ…
m(_ _)m


.。o○.。o○.。o○.。o○
冒頭の嬉しい新作【愛書家の死】の著者、J・ダニングの、C・ジェーンウェイ シリーズはこれで全5作。

【死の蔵書】【幻の特装本】【失われし書庫】【災いの古書】

一度読んでみて…
(^_-)