これはもう全日の頃の…ま、一般ではそんなトレーニングしないよね、

入門から徐々に慣らしてって、ある日ね、某Kの前・○田さんがその日も来てて、

鶴○さんが来ると長いのよ、毎日の練習の後また始まるから、

稽古時間が倍になる。
(; ̄ェ ̄)

ある日のそん時、俺17。

ブリッジで…上に人が乗って…こうグイグイと…
鼻がマットに着くくらいにやられるんだけど…

その時、○田さんが「もう一人いける?」みたいになって、

2人ともそれぞれ100kgくらいの選手に乗られて、(当時俺は65kgくらい。10キロ+にサバ読んでた。)

したら○田さんがさらに、「もう一人いけるんじゃない?」って自分も乗りだしたんだよね…
(−_−#)

で、始めから乗ってた先輩が、それまでと同じ様に前後に揺すりだしたわけ、

三人だよ?○田さんなんて何キロ有ると思っとんねん、

その瞬間、首がボリボリッ(こんな感じ) と音がしたよね、

そしたら、一番前に乗ってた○田さんが、その異変に気付いたか?

急に「いかんいかん、ダメだダメだ」って降りてくれたから助かったわ。真面目に。

揺らした先輩なんて、面白いからもっとやろう、みたいな空気でさ、
まだ乗っかったままだったかんね、ペチャンと潰れてんのに、

あの不気味な笑みは忘れられん。
(−_−;)

でも、痛いだの病院だので騒いだら、入門したての新弟子、即お払い箱なのわかってたから、
平気を装おって続けるしかなかった。

左半身痺れてても 泣きごと言ったら帰されるから、必死。

段々調子悪くなってってたけど、17だからなんとかデビューまで行けたんだろね…

その後、首がボキンボキン いって 激痛くる頃があって、一度その時に治療うけたのね、

頸椎がズレてるだかなんかで、バキーン(そんな感じ、本当。) って入れてもらって、
「治療続けないとまた必ず来ます(痛み) から。」
と、言われたにもかかわらず、己を過信してた俺は この有り様。

ツケの返済に今、十二分に追われてるってわけです。
ヽ(;十;)ノ十座(13) ですけど十二分。


気圧かな?台風とか近ずくと痛みが酷くなって昨日みたいに動けなくなってしまう。

これでも7年前にくらべたら、だいぶ回復してるけどね…
\(^o^)/


高野十座、なんで歌わない?と思っててくれる人も居るかもしんないから、

説明しとこうと思って。
m(._.)m


今は、なんとしても体調を戻すべくやってるよ、

超 痛いんだ〜時々〜。
σ(^_^;)


明日 先生に診てもらお。
U・x・U