復元すると文字化け(ーー;)。何回Log.らせんねん?しっかりしろよライブドア。

さて、今回は、実家のお姫様、プリンセス"プリン"(♀猫) のお話。

過去Log.で、弟がどんな風にこの奇蹟の可愛らしいにゃんこと出会ったかは描いた。

…しかし、噂には聞いてたけど、なんて可愛いい、
まるで、俺の娘しゃんだった、あの猫を彷彿させる…

実家に着いてすぐ、抱っこさせてもらって、じーっとしてるから、ぶちゅーってチューして…
嫌がる素振りもなく、逆に頭にしがみついてくるからお腹ブリブリブリ〜。

後は俺に付いて回って…

テーブルの上の唐揚げをちょうだい、ちょうだい、つーから、
小さくちぎってやるんだけど、大きいと食べないあたり、お上品さも何処かかつてのあの猫の様…

体色こそ、プリン色にカラメルまぶした様な模様で違うけど、
小さ目の身体、大き目の耳、あまり響かない風鈴のような鳴き声も、どれもあの猫を思い起こさせるシルエット。

だから、なんだか、ジーンとしてしまう。

寝る時はいつもパパ(弟)と一緒って聞いてたから、
寂しいけど覚悟して、ファンヒーター入れたり、ふすまの隙間にガムテ貼ったり、自分の寝床作ってると、あれ?

何?初対面のおじちゃんとこで寝ん猫すんの?嘘ぉ?…
…布団のド真ん中に陣取るプリンセス(写真あり。)。

その隙間に横になると、俺の腕に頭を乗せて、グルルグルルグルル(Vあり。)…
だから久しぶりだったよ、布団の隅で固まって朝まで動けなかったの、
(;_;)

結局、プリン恒例、毎朝5時のパトロールまでその体勢。
おかげ、初日は身体バリバリ…
(T ^ T)

でも、なんて懐っこい。なんて可愛いい…
ヾ(@⌒プ⌒@)ノ

翌日は母親が自分の部屋に連れてって、最終日はまた俺の布団で寝ん猫。

しばらく会えないからサービスしてくれてんの?
ヾ(´ω`=´ω`)ノ

俺の居た間、プリンが部屋に来ない、つって弟ちょっとジェラシー。

連れて帰ろかな?つったら、
「やめてー」(T ^ T)だって…

でも弟、"プリン"に"ぶんた君"(♀猫) 入ってるだのなんだの…

2代目のブンタくん(♀猫) はちゃんと存在してますよー
ヾ(@⌒2⌒@)ノ

プリンにぶんた君入ってるとするなら、名前の"フ"と、"ン"の文字、

プリンはオリジナル、プリンセス"プリン"!!!

彼女に次回も会えます様…
"ぶんた君"も、"茶子"(♂猫) も、きっと見守ってくれてるよ、

ね!ヾ(@⌒+⌒@)ノ